2009年10月20日より、
ガムバスターズ・ジャパン株式会社

から

ガムクリーン・カンパニー株式会社
に社名変更いたしました

 
ポイ捨てガム問題とガムクリーン  
日本のチューインガム生産量は年間約4万トン、板ガム換算でなんと約 133 億枚! 皆が紙に包んですててくれれば良いのですが、マナー違反のポイ捨てで、歩道に黒く汚いガムスポット(ガムの痕)がたくさん付着しています。

空き缶やたばこの吸殻は人手で拾う事ができますが、ガムスポットは手作業ではきれいに除去できない上、非常に時間がかかります。 
この事が原因でガムスポットは長い間放置されてきました。駅などの公共交通機関、駅前広場、商店街、商業施設、興行施設、高速道路のサービスエリア...人が多く集まるところには特に多くのガムスポットが放置され、落書や違法貼紙などと合わせて美観を損ねる大きな要素となっていて、まさにガム公害といえます。この、手作業では不完全だったガム除去を、安全・高速・簡単・完璧に除去できる技術がガムクリーン除去システムです。

ガム除去効果写真

ガムクリーン・ガム除去システムを
小型機で実現!

「Gummy」「Gu

都市景観美化と治安維持  
ポイ捨てガムや落書きはまちの美観を損ねる問題であり、かつ、治安にも悪影響を与えます。
ニューヨークの地下鉄で、ジュリアーニ前市長が落書きを一掃する事によって治安の回復を実現した話は有名です。
ブロークン・ウィンドウ理論(軽犯罪をほおっておくと無管理地区との認識で凶悪犯罪に繋がる)に従ってジュリアーニ前市長の指導力のもと実施されました。

Copyright 2009 (C) Gumclean Company Ltd.